芝の植付に立ちはだかる難問

papa1.JPG

ポット苗方式では、まず土に5cmほどの穴を開けて、そこに芝の苗を植えつけていきます。
そこで参加のお父さんたちに、鋤などで穴を開けてもらったのですが

「硬〜〜〜〜い」ふらふら

2〜3回で鋤が外れる、手にマメができる、手が痺れる、土にはじかれると
お父さんたちは悪戦苦闘。
池田さんからは「今までで一番硬い土」の称号をいただきました。
「ここに芝が根を張るのなら、他はどこでも大丈夫」だそうです。

「ガ〜〜〜〜ン」がく〜(落胆した顔)
そんな土の上で、子供たちは毎日遊んでいたのですねえ。

こうなったら、芝の力を信じるしかありません。